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【Jメモリーズ】(11)1993年-2020年
外資も味方に変革 マリノス復活V

横浜F・マリノス | 神奈川新聞 | 2020年5月22日(金) 19:20

「ハッピーエンドが分かっている映画は面白くない」


外国籍選手を効果的にチームに組み込み、15年ぶりの優勝を飾った横浜M=2019年12月
外国籍選手を効果的にチームに組み込み、15年ぶりの優勝を飾った横浜M=2019年12月

 昨季15年ぶりにJ1制覇した横浜Mは、外資との連携を生かした独自の戦略で注目を集めた。外国人枠とJリーグ提携国(タイなど8カ国)枠の計6人分をフル活用した名門クラブの復権は、国際化が進むリーグの象徴的な出来事でもあった。

 トップ下でリーグ最多タイ15得点をマークしたマルコスジュニオールや最終ラインで奮闘したチアゴマルチンスは、強豪マンチェスター・シティーを傘下に置くシティー・フットボール・グループ(CFG)の情報網を使って獲得した選手だ。

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