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横浜M、「エリートリーグ」参入 若手に貴重な実戦の場

横浜F・マリノス | 神奈川新聞 | 2021年5月12日(水) 11:25

 J1横浜Mが若手育成を目的に創設された新リーグを活用し、次代を担うタレントの発掘に努めている。「ポストユース」と呼ばれる主に21歳以下の世代に試合経験を積ませ、トップチームの底上げにつなげる狙いだ。出場機会に恵まれないルーキーたちも貴重な実戦の場で奮闘している。

 J1からJ3までの計14クラブで今季から始まった「エリートリーグ」は、地域別の3グループに分かれてリーグ戦で順位を競う。年末時点で満21歳以下の選手3人以上のメンバー入りが定められ、交代枠は最大7人。リーグの承認を得た練習生も出場可能だ。

新リーグの狙いとは

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