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ルヴァンカップ
J1川崎、終了間際に痛恨の同点被弾 4強逃す

川崎フロンターレ | 神奈川新聞 | 2022年8月11日(木) 01:00

川崎2ー2C大阪

 第1戦は1─1だったC大阪は最終盤に2点差を追い付いて川崎と2─2で引き分け、アウェーゴール数で上回って勝ち上がった。

 【評】敗色濃厚だったC大阪が2点差を追い付いた。0─2の後半45分に加藤が低い左クロスを頭で合わせて1点を返すと、終了間際に浮き球を山田がヘディングで押し込んだ。川崎はマルシーニョの2得点を守り切れなかった。

川崎 2-2 C大阪
(前 1-0|後 1-2)

【コーナーキック】勝ち切れぬ今季を象徴

 1点差に迫られ、後半ロスタイムは5分。川崎はなりふり構わずロングボールを敵陣に放り込んで逃げ切りを図るも、ラストワンプレーで痛恨の同点弾を浴びた。

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