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愛し、愛された背番号14 「この景色、一生忘れない」  

川崎フロンターレ | 神奈川新聞 | 2020年12月22日(火) 05:00

ステージに登壇し、サポーターらに手を振る中村憲剛選手=等々力陸上競技場

 「本当に最高のプロサッカー選手人生でした。きょうのこの景色は一生忘れません。本当に、本当に、感謝しかありません。フロンターレは最高です」。18年間、川崎一筋で走り続けた中村は感謝の言葉が尽きなかった。等々力の観客が3千人程度だった時代からキャリアをスタートし、J屈指の人気クラブに押し上げた功労者の温かな人柄がにじみ出ていた。

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