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サッカーW杯アジア最終予選
湘南・GK谷 未来の守護神へ W杯最終予選で貴重な経験

湘南ベルマーレ | 神奈川新聞 | 2021年10月6日(水) 07:00

サウジアラビア戦に向けた初練習で、笑顔でランニングする(前列左から)GK谷、冨安、中山=ジッダ((C)JFA)

 サッカーの日本代表は、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選のサウジアラビア戦(7日=日本時間8日・ジッダ)とオーストラリア戦(12日・埼玉スタジアム)に臨む。選手は4日にジッダで初練習。8月に初招集されたJ1湘南のGK谷晃生(20)は引き続きメンバーに名を連ね、いばらのW杯ロードで貴重な経験を積んでいる。

 初戦のオマーン戦を落とし、続く中国戦を制した日本は1勝1敗でB組6チーム中4位。上位2チームが自動的に本大会切符を得られる戦いで、もう一敗も許されない。

 「代表に選んでいただけるのは光栄なこと。W杯が懸かった大会というのを踏まえ、その責任はより大きなものになる」

東京五輪ではフル出場

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