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TOKYO 2020
陸上男子三段跳び 湘南学院高出身・山下が優勝 日本選手権

その他スポーツ | 神奈川新聞 | 2021年6月25日(金) 23:50

 東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権第2日は25日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、神奈川勢は男子三段跳びの山下祐樹(Break Parking、湘南学院高出身)が16メートル12で初優勝も参加標準記録には届かず、代表内定はならなかった。

切符逃すも「自分に勝った」

【男子三段跳び決勝】16メートル12で頂点に立った山下(織田 匠写す)

 男子三段跳びは山下祐が初優勝。五輪の参加標準記録(17メートル14)には約1メートル届かなかったものの「ふがいない結果ではあるけど、自分との戦いに勝って初めての優勝。うれしく思っている」と笑みを浮かべた。

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