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TOKYO 2020
パラ競泳成田、引退示唆翌日の吉報 新鋭日向は「一層強く」

その他スポーツ | 神奈川新聞 | 2021年5月24日(月) 23:33

競泳のジャパンパラ大会女子50メートル自由形決勝を終え、笑顔を見せる成田真由美=23日、横浜国際プール(共同)

 日本パラ水泳連盟と日本知的障害者水泳連盟は24日、東京パラリンピックの日本代表内定選手27人を発表した。

 県内出身では4人が代表入りを果たした。

 女子で通算6大会目の出場となる50歳の成田真由美(横浜サクラ)、芹沢美希香、木下萌実、男子は旭高1年の15歳、日向楓(いずれも宮前ドルフィン)が選出された。

 女子で過去15個の金メダルをつかんだ成田が6度目のひのき舞台へ挑む一方、日向、芹沢、木下は初出場。第一人者と新鋭が名を連ね、にぎやかな祭典となりそうだ。

「泣いて笑顔で終わりたい」

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