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再燃の扉 東京五輪まで65日
東京五輪支える学生たち 近づく集大成の時

その他スポーツ | 神奈川新聞 | 2021年5月19日(水) 05:00

英国に視察で訪れ、同国五輪協会本部でプロジェクトの紹介をする杉山代表(2019年11月撮影)

 五輪の大会運営はボランティアをはじめ、ホストタウンを担う自治体、企業といった多くの関係団体が支えている。教育機関の大学もその一つ。横浜市港北区の慶大日吉キャンパスは、英国選手団の事前キャンプ地として練習の場を提供する。

 学生が主体となって受け入れ準備を進めてきたプロジェクトも、集大成の時が近づいている。

英国代表をサポート
「KEIO 2020 project」

 近年の五輪・パラリンピックの開催にあたり、大学との連携は欠かせない。2012年ロンドン五輪では各国代表選手らが大学の宿舎に泊まるなど、ホスト国の受け入れ態勢に寄与してきた。

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