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TOKYO 2020 競泳日本選手権
男子200バタ 本多が自己ベスト、全体1位で決勝へ

その他スポーツ | 神奈川新聞 | 2021年4月5日(月) 22:50

 東京五輪代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権第3日は5日、五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、 県勢は、女子100メートル背泳ぎ決勝で赤瀬紗也香(ANAAS、川崎北高出身)が1分0秒85で3位、古林毬菜(京急電鉄、神奈川大出身)が6位に終わった。

 男子200メートルバタフライ準決勝は、本多灯(アリーナつきみ野SC、日大藤沢高出身)が自己ベストを更新する1分54秒93をマークし、全体1位で6日の決勝に駒を進めた。

 女子200メートル自由形準決勝で五十嵐千尋(T&G、日大藤沢高出身)は1分58秒90でトップ通過。青木智美(あいおいニッセイ同和損保、神奈川総合高出身)が全体4位、小堀倭加(セントラル戸塚、湘南工大付高出身)が全体の6位で決勝に進んだ。

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