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春高バレー 5日開幕
神奈川県勢4校 コロナ禍乗り越え、懸ける思いは

その他スポーツ | 神奈川新聞 | 2021年1月4日(月) 17:10

 バレーボールの第73回全日本高校選手権(春高バレー)は5日、東京体育館で開幕する。神奈川勢は男子が東海大相模(2年ぶり4度目)と慶応(2年連続3度目)、女子は橘(3年連続26度目)と伊勢原(3年ぶり18度目)の計4校が出場する。

 初日の1回戦は東海が弘前工(青森)、慶応は近江(滋賀)、橘は鹿児島女とそれぞれ対戦。伊勢原は6日の2回戦から登場し、誠英(山口)-大阪国際滝井の勝者とぶつかる。全国の頂点を目指す4校の大黒柱に、集大成の舞台に懸ける思いを聞いた。

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