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進化の“銀”白井 体操全日本選手権

スポーツ | 神奈川新聞 | 2016年4月4日(月) 02:00

【男子個人総合決勝】床運動の演技を終え、ガッツポーズする白井(日体大)=国立代々木競技場
【男子個人総合決勝】床運動の演技を終え、ガッツポーズする白井(日体大)=国立代々木競技場

【男子個人総合決勝】床運動の演技を終え、ガッツポーズする白井(日体大)=国立代々木競技場
【男子個人総合決勝】床運動の演技を終え、ガッツポーズする白井(日体大)=国立代々木競技場

 体操のリオデジャネイロ五輪代表2次選考会を兼ねて個人総合で争う全日本選手権最終日は3日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、男子は既に五輪代表に決まっている内村航平(コナミスポーツ)が91・300点で制し、自身の記録を更新する9連覇を達成した。

 男子は床運動の世界王者、白井健三(日体大)が89・700点で2位となり、ロンドン五輪代表の加藤凌平(コナミスポーツ)は3位だった。

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