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小中学生が小型ヨットの操船技術競う 葉山港沖でリビエラ杯

スポーツ | 神奈川新聞 | 2015年8月25日(火) 03:00

熱戦が繰り広げられたOP級の東日本選手権=23日、葉山港沖
熱戦が繰り広げられたOP級の東日本選手権=23日、葉山港沖

 15歳以下のセーラーがオプティミスト(OP)級の小型ヨットで操船の技術を競う「リビエラカップ第33回東日本OP級セーリング選手権大会」(日本オプティミストディンギー協会主催、神奈川新聞社など後援)が23日までの3日間、葉山港沖で開かれた。

 選手のレベルに合わせてAクラスに104人、Bクラスに27組28人がエントリーした。初日は穏やかな微風のコンディションでスタート。2日目からは台風16号の影響による強風と大きなうねりの中、各選手とも波しぶきを受けながら懸命にゴールを目指した。

 Aクラスの上位選手には11月に藤沢市・江の島沖で開かれる全日本選手権への出場権が与えられる。各クラスの優勝者は次の通り。

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