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進藤(柿生)初Vで2冠 女子100障害

スポーツ | 神奈川新聞 | 2015年7月6日(月) 03:00

【県中学選抜陸上 女子100メートル障害決勝】走り幅跳びとの2冠を達成した進藤(柿生)=三ツ沢公園陸上競技場
【県中学選抜陸上 女子100メートル障害決勝】走り幅跳びとの2冠を達成した進藤(柿生)=三ツ沢公園陸上競技場

 陸上の全国中学校大会(全中、8月18日から4日間・札幌厚別公園競技場)の予選を兼ねた県中学選抜大会最終日は5日、三ツ沢公園陸上競技場で男女16種目の決勝を行い、新たに男子13人、女子9人が全国標準記録を突破した。地区大会と大会第1日と合わせ、計60人が全中への出場権を獲得した。

 女子100メートル障害は進藤愛子(柿生)が14秒46で初優勝し、同走り幅跳びとの2冠を達成。男子100メートル決勝はイブラヒム貞哉(永田)が10秒79の大会新記録を更新し、200メートルと合わせて2種目を制覇した。同400メートルは須田竜一(旭北)が51秒07で2連覇を果たした。

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