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長崎国体2014:少年男子A走り幅跳びは佐久間 成年男子走り高跳びは高張が優勝

スポーツ | 神奈川新聞 | 2014年10月20日(月) 03:00

国民体育大会「長崎がんばらんば国体」第8日は19日、長崎県内(一部熊本県)で行われ、神奈川勢は陸上の少年男子A走り幅跳びで全国高校総体(インターハイ)王者の佐久間滉大(法政二高)が優勝し、成年男子走り高跳びで高張広海(日立ICT)が頂点に立った。

成年男子400メートル障害は松下祐樹(チームミズノ)が2位。同種目の少年男子Aの古谷拓夢(相洋高)は4位だった。少年女子B1500メートルではリンズィーヘレナ芽衣(金沢中)が4分24秒22の県中学記録で5位に入った。

このほか、山岳成年男子リードで新田龍海(早大)山内誠(神大)が準優勝した。

県勢のほかは、陸上成年男子100メートルで仁川アジア大会代表の山県亮太(広島・慶大)が10秒17で優勝。同女子100メートルはアジア大会銀メダルの福島千里(北海道・北海道ハイテクAC)が11秒41で勝ち、5連覇を達成した。

【神奈川新聞】

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