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TOKYO 2020
男子三段跳びの長谷川、入賞逃すが〝喜び〟も 東京選手権

スポーツ | 神奈川新聞 | 2020年7月27日(月) 05:00

【男子三段跳び決勝】入賞を逃すも前向きに五輪を目指す長谷川=東京・駒沢陸上競技場
【男子三段跳び決勝】入賞を逃すも前向きに五輪を目指す長谷川=東京・駒沢陸上競技場

 陸上の東京選手権最終日は26日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、女子七種競技はヘンプヒル恵(アトレ)が5646点の大会新記録で優勝した男子三段跳びは池畠旭佳瑠(駿大AC)が16メートル75で1位。リオデジャネイロ五輪代表の長谷川大悟(伊藤超短波、桐蔭学園高出身)は14メートル77で13位だった。

 男子三段跳び決勝にリオデジャネイロ五輪代表の長谷川大悟(伊藤超短波、桐蔭学園高出身)が登場。実戦から遠ざかっていた影響で14メートル77の13位と振るわなかったものの、「本当にありがたい」と再び競技をできる喜びをかみしめた。

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