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バスケットボール天皇杯
B1川崎、プロ化後初の栄冠 「全員が主役」証明

川崎ブレイブサンダース | 神奈川新聞 | 2021年3月14日(日) 00:22

7大会ぶりの優勝で歓喜に沸く選手たち=さいたまスーパーアリーナ((C)JBA)

川崎76-60宇都宮

 バスケットボールの第96回天皇杯全日本選手権は13日、さいたまスーパーアリーナでBリーグ1部(B1)勢同士の決勝が行われ、川崎が76─60で宇都宮を下し、前身の東芝神奈川時代の第89回以来、7大会ぶり4度目の優勝を果たした。

 川崎は外からのシュートが高確率で決まった前半を41─34とリードして折り返し。後半に点差を詰められる時間帯もあったが、辻が連続で3点シュートを決めるなど、追い上げを許さなかった。

 大会MVPは川崎のヒースが初受賞した。

「やっと届いた」 恐れず、堅守こじ開ける

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