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TOKYO 2020
歴史刻んだバスケ女子 神奈川ゆかりの富士通勢、決意新たに

バスケットボール | 神奈川新聞 | 2021年8月9日(月) 22:58

撮影に応じる(左から)長岡、トム・ホーバス監督、三好、高田、本橋、町田、東藤、林、馬瓜エ、宮沢、宮崎、赤穂ひ、オコエ=東京都内(代表撮影)

 8日の東京五輪バスケットボール女子決勝で銀メダルに輝いた日本代表チームが9日、一夜明けの会見に臨み、神奈川ゆかりの富士通勢3人も喜びとともに新たなスタートへ決意を語った銀銀

 日本女子バスケットボール史上初のメダルを獲得。新たな歴史を刻み、町田は「表彰式でメダルをかけた時に実感した」。宮沢は「このメンバーでできたことが宝。すごくうれしかった」と穏やかな笑みを浮かべ、オコエも「チーム一丸で戦い(監督の)トムさんのバスケを世界に見せられてうれしい」と喜んだ。

宮沢「もっと成長できる」

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