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桐光学園6-3慶応
桐光 鮮やか逆転 県高校野球春季大会準々決勝

高校野球 | 神奈川新聞 | 2018年4月22日(日) 02:00

【桐光学園-慶応】6回裏桐光学園1死一、二塁。左中間に2点二塁打を放ち、塁上でガッツポーズする山田=サーティーフォー保土ケ谷球場
【桐光学園-慶応】6回裏桐光学園1死一、二塁。左中間に2点二塁打を放ち、塁上でガッツポーズする山田=サーティーフォー保土ケ谷球場

【桐光学園-慶応】6回裏桐光学園1死一、二塁。左中間に2点二塁打を放ち、塁上でガッツポーズする山田=サーティーフォー保土ケ谷球場
【桐光学園-慶応】6回裏桐光学園1死一、二塁。左中間に2点二塁打を放ち、塁上でガッツポーズする山田=サーティーフォー保土ケ谷球場

 高校野球の春季県大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)第5日は21日、サーティーフォー保土ケ谷球場で慶応-桐光学園、東海大相模-横浜商大の準々決勝2試合を行い、桐光学園と東海大相模がそれぞれ4強入りを決めた。

 桐光学園は3番山田陸人(3年)が3安打3打点と活躍、投げては谷村然(2年)-冨田冬馬(同)のリレーで慶応に6-3で快勝した。

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