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慶応4年ぶりV 高校軟式野球県春季大会

高校野球 | 神奈川新聞 | 2019年5月8日(水) 23:50

エース不在のなか先発を担い、優勝の原動力となった2年生右腕の阿蘇=サーティーフォー保土ケ谷球場
エース不在のなか先発を担い、優勝の原動力となった2年生右腕の阿蘇=サーティーフォー保土ケ谷球場

 高校軟式野球の県春季大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)最終日は8日、サーティーフォー保土ケ谷球場で、6日に引き分け再試合となった決勝が行われ、慶応が3-2で横浜創学館を破り4年ぶり4度目の優勝を飾った。

 慶応は二回に舘岡幹彦(3年)の適時打で先制し、三回には松田淳(同)の適時三塁打などでリードを広げた。

 両校は25日から東京都昭島市などで開催される関東大会に出場する。

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