1. ホーム
  2. スポーツ
  3. 野球
  4. 高校野球
  5. 慶応、清原が満塁弾、父ほうふつ 「名前に恥じぬよう」

高校野球 秋季神奈川県大会
慶応、清原が満塁弾、父ほうふつ 「名前に恥じぬよう」

高校野球 | 神奈川新聞 | 2022年9月10日(土) 19:00

慶応14―1上矢部(6回コールド)

満塁本塁打を放つなど長打力を発揮した慶応の清原=サーティーフォー保土ケ谷球場

 公式戦初アーチは父をほうふつさせる豪快なグランドスラムで飾った。慶応の背番号5、清原がついにベールを脱いだ。

 六回2死満塁からカーブを捉えた。「少しタイミングが早かったけれど、反応で打てた」と清原。大きなフォロースルーから放たれた白球は、左翼ポールを巻き込むように芝生に弾んだ。

父からもらった助言は

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題。詳しくはこちら

秋季県大会に関するその他のニュース

高校野球に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

野球に関するその他のニュース

アクセスランキング