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高校野球神奈川大会 準々決勝
慶応、早々に崩れたゲームプラン 「庄司投手が上だった」

高校野球 | 神奈川新聞 | 2022年7月23日(土) 16:18

慶応0-9東海大相模

【慶応―東海大相模】初回の第1打席で三振に倒れた慶応の横地。13打席連続出塁の大会新記録はならなかった=横浜(萩原 昭紀写す)

 慶応打線は東海大相模の右腕庄司を最後まで攻略できず。左打者、右打者ともに外角への変化球に手を焼いた。

 「いい投手に余裕を与えれば、こうなってしまう」と森林貴彦監督(49)が悔やむのは、ミスから4失点した二回。先頭を失策で出塁させると、送られて無死二塁からの三ゴロで、二走へのタッチを試みた後の一塁への送球がわずかに高くなり、オールセーフになった。

13打席連続出塁狙うも

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