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高め合う投打の要 横浜高野球部、コロナ感染乗り越え鍛錬

高校野球 | 神奈川新聞 | 2022年1月24日(月) 05:00

マスク姿でミーティングする村田監督(中央)と横浜のナインら=横浜高長浜グラウンド

 昨夏の全国高校野球選手権大会に出場した横浜が、冬場の鍛錬でレベルアップに励んでいる。2季連続の甲子園を目指した昨秋は、新型コロナウイルスの部内感染で神奈川県大会を途中辞退。ナインは激動の1年を乗り越え、精神的にたくましくなった。ともに1年生ながら打線の核を担う緒方漣とエース杉山遥希には「自分がチームを引っ張っていく」という自覚も芽生えている。

ブランクの影と自信

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