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高校野球神奈川大会 5回戦
慶応ナイン、それぞれの持ち味 打線一丸、優勝候補を圧倒

高校野球 | 神奈川新聞 | 2021年7月22日(木) 21:25

慶応8-3桐光学園

【桐光学園―慶応】5回表慶応1死二塁。横地が右翼へ逆転の2ランを放つ=サーティーフォー相模原(番場 一浩写す)

 ノーシードの打棒は優勝候補ものみ込んだ。慶応が16安打8得点で桐光学園を圧倒。森林貴彦監督(48)は「たくましくなってきた」と、勝ち進むたびに成長する選手を手放しでたたえた。

 今大会5戦目で、悩める2番打者が目覚めた。1-2の五回1死二塁。

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