1. ホーム
  2. スポーツ
  3. 野球
  4. 高校野球
  5. 3日の準決勝 打線好調の横浜と桐光 鍵握るベンチワーク

高校野球 春季県大会
3日の準決勝 打線好調の横浜と桐光 鍵握るベンチワーク

高校野球 | 神奈川新聞 | 2021年5月3日(月) 05:00

 高校野球の春季県大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)が大詰めを迎えている。

 3日は横浜スタジアムで準決勝2試合が行われ、第1試合(開始午前9時半)で今春の選抜大会を制した東海大相模と日大藤沢、第2試合(同午後1時半)で横浜と桐光学園が対戦する。

 4日の決勝(同正午・同スタジアム)に駒を進め、上位2校に与えられる春季関東大会(5月15日から6日間・山梨)の出場権を獲得するのはどのチームか。


 ともに地区予選から7試合中6度のコールド勝ちを収め、打線が好調な横浜と桐光学園。

 終盤までもつれる激戦が予想され、継投機を含めたベンチワークも勝敗の鍵を握りそうだ。

強打と機動力の横浜

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

高校野球に関するその他のニュース

高校野球に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

野球に関するその他のニュース

アクセスランキング