1. ホーム
  2. スポーツ
  3. 野球
  4. ベイスターズ
  5. ベイスターズ前半戦(下)打者編 超重量打線は健在

ベイスターズ前半戦(下)打者編 超重量打線は健在

ベイスターズ | 神奈川新聞 | 2021年7月17日(土) 10:00

スランプを乗り越えてリードオフマンの座を奪取した桑原

 いい意味でも悪い意味でも「打高投低」は今シーズンも健在らしい。

 チーム打率2割6分1厘はリーグトップタイで、前半戦の約4割に当たる34試合で2桁安打をマーク。チーム得点圏打率2割7分も首位阪神と並んでリーグトップだ。

 投手陣が苦しんだ一方、超重量打線は例年通りの破壊力を見せつけている。

高い競争意識

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

横浜DeNAに関するその他のニュース

ベイスターズに関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

野球に関するその他のニュース

アクセスランキング