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2021春季キャンプ
DeNA浜口、キャンプ最多131球 投げて走って実戦想定

ベイスターズ | 神奈川新聞 | 2021年2月17日(水) 00:16

今キャンプ最多の131球を投げ込んだ浜口(代表撮影)

 横浜DeNAの春季キャンプ第4クールが16日、沖縄県宜野湾市のアトムホームスタジアム宜野湾で始まった。ブルペンでは浜口が今キャンプ最多の131球を投げ込み、大貫や平良も打者を立たせながら投球練習。野手陣は走塁やケース打撃に取り組んだ。

 三浦監督は「これからは実戦での見極めも始まる。選手の立場はそれぞれ違う。目的を持ってほしい」と呼び掛けた。17日のヤクルト戦では2軍の桑原を1番打者として起用することを明かし、「去年と違うところを見せてもらわないといけない」と話した。

 今クールでは18日にも阪神との練習試合が予定されている。(晴れ、気温19度)

配球面を意識

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