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時代の正体 差別のないまちへ
「相模原市に川崎モデルを」 反ヘイト条例求めて署名活動

時代の正体 | 神奈川新聞 | 2020年11月15日(日) 05:00

 川崎市に続く罰則付きのヘイトスピーチ規制条例の制定を相模原市に求める署名活動が14日、小田急相模大野駅前(同市南区)で行われた。市民団体「反差別相模原市民ネットワーク」の主催。「罰則のない条例は差別根絶の取り組みの後退を意味し、川崎市を孤立させる。市民の声で本村賢太郎市長を後押ししよう」と賛同を呼び掛けた。

 有志の市民が市内外から集まり、「ヘイトは社会の敵」「相模原市…

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