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時代の正体 差別のないまちへ
規制条例へ署名活動 川崎モデルに「実効性を」 相模原

時代の正体 | 神奈川新聞 | 2020年10月13日(火) 05:00

 差別的言動で在日外国人を排斥するヘイト団体の活動拠点となっている相模原市で12日、ヘイトスピーチの規制条例を求める署名活動が始まった。市内には障害者への差別が引き起こした殺傷事件の記憶が刻まれる。市民団体「反差別相模原市民ネットワーク」は刑事罰を設けた川崎市条例をモデルに「同等かそれ以上の実効性のある反差別条例」を制定するよう要請している。

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