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マイペースで子どもたちの成長を応援したい「くもんの先生」の働き方

PR | 神奈川新聞 | 2021年6月25日(金) 00:00

 「くもんの先生」という働き方をご存じですか?ご家庭や子育てなどと両立しながら、マイペースで子どもたちの成長を見守ることができる仕事です。KUMONのサポートのもと、多くの人がやりがいと達成感をもって仕事をしています。今回は、神奈川県で活躍中の山田絵梨子(やまだ・えりこ)先生に、お話を伺いました。

子どもたちの成長を応援する仕事を

横浜市で公文式教室を運営している山田先生

 子どもたちの成長を応援したいと、大学卒業後大手の学習塾に入社した山田さん。しかし、結婚・出産・育休を経て、どうしても夜型になりがちな勤務時間帯の問題から退職せざるを得なかったそう。「その後、マイペースで働ける『くもんの先生』という働き方を知って説明会に参加しました」

本部からのサポートで初年度から赤字ナシ

 開設にあたり気になったのは経営面のこと。「説明会で丁寧に説明を受けましたが、やはり不安はありました」

 実際には、備品の準備、採点スタッフの募集など、本部からのアドバイスに自分の希望も反映し、気が付いたら無事に開設していたとのこと。「本部からの援助もあり、初年度から基本的に赤字はありません」

KUMONのサポートで、開設をバックアップ

 開設にあたっては、必要な備品・PR費用の援助に加え、会場費の一部(1年目は全額)をKUMONがサポート。経験豊かな専任スタッフが、開設まで丁寧にサポートします。

 特別な資格や経験は不要。多くの先生が30代~40代で始めています。「くもんの先生」を、あなたの仕事として考えてみませんか?

(提供:公文教育研究会)

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