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子どもの学びを自信に変える「くもんの先生」とは?

PR | 神奈川新聞 | 2021年4月25日(日) 00:00

 一人ひとりの学力に“ちょうど”合った学習を通じて、子どもたちの学ぶ喜びを引き出し、未来に向かう自信へと変えていく「くもんの先生」。神奈川県で教室を開設した土岐典子(どき・のりこ)さんに、開業の経緯や魅力について伺いました。

「くもんの先生」web説明会を随時開催中。詳細はこちらから。

2019年9月に神奈川県で公文式教室を開設した土岐典子さん

 

子どもの成長の瞬間に出会う喜び
 
 最初は長女が通っていた教室の採点アルバイトとしてくもんに携わりました。勉強につまずいていた子どもが、ふとしたきっかけで自信をつけて大きく成長する。くもんの教室でそんな瞬間に出会うたびにとても大きな喜びを感じ、引っ越しを機に、自分がくもんの先生として新居の近くで教室を開くことを検討しはじめました。

 教室を開業するにあたり、家庭との両立が最も大きな不安でしたが、家族の応援もあり、子どもが学校に行っている間に仕事を終わらせることを基本ルールに、忙しい時には生活の中の隙間時間をやりくりするなど、仕事と生活のバランスをとっています。

本部の経営サポートや、同期の存在が力に

 教室を開設して以降、生徒さんも順調に増えています。新型コロナ感染症の影響で教室を休業することもありましたが、本部からの経営的なサポートもあり、現在は感染防止対策のアドバイスを受けながら運営しています。
 
 また、教室の開業前に同じ研修を受講した同期とは、その後も定期的に情報交換をしています。

指導と運営、双方への手厚いサポート

 「くもんの先生」の業務は大きく分けて「生徒の指導」と「教室の運営」に分けられます。教材の準備や自学学習のサポート、生徒の学習状況管理などを担いますが、全体の半数が指導経験のないままキャリアをスタートしています。充実した研修や先輩指導者からのアドバイス、仲間との学びの場を通じ、指導力を高めていきます。
 
 また、教室開設時の備品費用の援助に加え、生徒募集・会場費の援助など、運営面のサポートも充実。週2日、1日5時間を目安に教室を開き、生徒が都合のいい時間に来室します。時間・費用面の相談も、KUMONの担当スタッフが手厚くサポートします。
 
 自分のペースで、家庭と両立して、やりがいをもって。そんな働き方を応援する「くもんの先生」の説明会に、ぜひ一度お越しください。

 説明会では、収入モデルや具体的なサポート体制も詳しく紹介。詳細はこちらから。

 

KUMONでは現在、「5月無料体験学習」も受付中です。お子様がいらっしゃる方は、ぜひこの機会に、公文式の学習効果の高さをご実感ください。お近くの教室はこちらから

(提供:公文教育研究会)

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