1. ホーム
  2. ニュース
  3. 社会
  4. 車文化の歴史後世に 幻のサーキット場、写真展など企画

車文化の歴史後世に 幻のサーキット場、写真展など企画

社会 | 神奈川新聞 | 2015年6月21日(日) 03:00

多摩川スピードウェイの歴史を伝えようと活動を始めた会メンバー
多摩川スピードウェイの歴史を伝えようと活動を始めた会メンバー

多摩川スピードウェイ


 かつて川崎市中原区の多摩川河川敷にあった、日本初の常設サーキット場「多摩川スピードウェイ」。今はコンクリート製の観客席跡だけが残るこの場所を後世に伝えようと、車好きの有志が集い活動をスタートさせた。日本のモータースポーツ発祥の地で繰り広げられた“伝説のレース”を未来に-。スピードウェイの生誕80年に当たる2016年を見据え、記念プレートの設置や写真展の開催など企画を練っている。

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

日産自動車に関するその他のニュース

社会に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

アクセスランキング