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県庁舎での警備員感電死 遺族「安全策の不備」 地裁支部

社会 | 神奈川新聞 | 2020年7月22日(水) 05:00

 神奈川県川崎合同庁舎(川崎市川崎区)内で男性警備員=当時(30)=が感電死したのは県と警備会社の安全対策がずさんだったことが原因として、男性の母親(64)が県と京浜警備保障(横浜市神奈川区)に約9100万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が21日、横浜地裁川崎支部(飯塚宏裁判長)であった。…

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