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新型コロナ
「地域で食を大切に」 給食用食材、子ども食堂へ届け

社会 | 神奈川新聞 | 2020年6月22日(月) 05:00

子ども食堂を開く飲食店や学童保育に食材を届け続けた山本さん(左)と渡辺さん=4月、鎌倉市御成町
子ども食堂を開く飲食店や学童保育に食材を届け続けた山本さん(左)と渡辺さん=4月、鎌倉市御成町

 新型コロナウイルスによる臨時休校で、余った給食用の食材。フードロス防止のため、子ども食堂を開く飲食店や学童保育などにこうした食材を届け続けた2人が鎌倉にいる。子どもの居場所づくりやお年寄りへのパン配達など、日頃から地域活動に汗を流す2人は「これからも地域で食を大切にしたい」と奔走する。

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