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新型コロナ
妊婦受け入れ機関整備 県、「第2波」備え25カ所

社会 | 神奈川新聞 | 2020年5月27日(水) 05:00

神奈川県庁
神奈川県庁

 神奈川県は26日、新型コロナウイルスに感染した妊婦を受け入れる「周産期コロナ受け入れ機関」を設置したと発表した。また、在宅介護する家族が感染して入院した場合、残される高齢者や障害者を一時的に受け入れる入所施設も設けることを明らかにした。症状によって対応を分類する県独自の医療体制「神奈川モデル」の一環で、感染の「第2波」に備えてきめ細やかなフォローを図る。

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