1. ホーム
  2. ニュース
  3. 社会
  4. 22年度に四年制移行 高度、多様化に対応 市立看護短大

22年度に四年制移行 高度、多様化に対応 市立看護短大

社会 | 神奈川新聞 | 2017年11月25日(土) 02:00

 川崎市は24日、地域包括ケアシステムの担い手として高い能力を持った看護人材の養成を目指し、市立看護短期大学(幸区小倉)を2022年度に四年制大学に移行する方針を明らかにした。市議会健康福祉委員会で報告した。

 同短大は3年制の看護学科を持ち1学年定員80人。3年間で看護師国家試験を受けるのに

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

看護に関するその他のニュース

社会に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

アクセスランキング