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第10回「いっしょに読もう!新聞コンクール」
高校生部門最優秀賞 大分県立大分舞鶴高等学校・遠藤さん

社会 | 神奈川新聞 | 2019年11月26日(火) 05:00

 日本新聞協会の第10回「いっしょに読もう!新聞コンクール」で、高校生部門の最優秀賞を受賞した作品を紹介する。

選んだ記事「新出生前診断 支える仕組みの強化を」大分合同新聞
大分県立大分舞鶴高等学校2年 遠藤 はな(えんどう・はな)


(1)この記事を選んだ理由と、記事を読んで思ったこと、考えたことを書いてください

 この記事を読んだとき、私は、「いくら親であっても、障害の有無によって親の一存で子供の生死を決めるのはおかしい」という意見を持った。しかし、出生前診断についての他の記事をいろいろと見ていく中で、子供の生死を選択する親だけが悪いとは言えないのではないかと、意見が変わった。そこで、子供を三人出産した母と、その夫である父に、子を持つ親としての意見を聞きたいと思い、この記事を選んだ。

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