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時代の正体 差別のないまちへ
川崎市ヘイト条例の意義考える パネル討論会に70人参加

社会 | 神奈川新聞 | 2021年11月24日(水) 12:30

 「地域から人種差別をなくそう 条例制定の現状と課題」と題したパネルディスカッションが23日、川崎市川崎区のカルッツかわさきで開かれた。駐横浜大韓民国総領事館と在日本大韓民国民団(民団)県地方本部の主催で、約70人が参加。「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の意義などについて考えた。

 ディスカッションには…

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