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時代の正体 レイシストを追う
衆院選 選挙ヘイト対策急務 日本第一党「惨敗」も市民訴え

社会 | 神奈川新聞 | 2021年11月2日(火) 05:00

 衆院選に候補者を立て、選挙演説でヘイトスピーチをまき散らしていた極右政治団体「日本第一党」が惨敗の結果に終わった。東京15区で党首の桜井誠氏は9449票(得票率3・96%)で立候補者7人中6番目。相模原市民の中村和弘幹事長ら4人が出馬した比例区東京ブロックでも3万3661票で得票率は0・52%にすぎなかった。

 供託金を没収される結果となったが、「…

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