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東日本で大雨の恐れ続く

社会 | 共同通信 | 2021年7月31日(土) 17:33

 関東甲信や北陸は8月1日にかけて上空の寒気と南からの暖かく湿った空気の影響で大気の状態が不安定な状態が続きそうだ。日中の暑さもあって積乱雲が急発達し、局地的に雷を伴った非常に激しい雨が降る恐れがある。気象庁は31日、災害に警戒を呼び掛けた。

 同庁によると、関東甲信は1日午後を中心に、北陸は山沿いや山地を中心に大雨の恐れがある。

 1日夕方までの24時間予想降水量は、いずれも多い場所で新潟県100ミリ、茨城、栃木、群馬、山梨、長野、富山、石川、福井の各県80ミリ、東京都と埼玉、千葉、神奈川の各県が60ミリ。

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