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時代の正体 差別のないまちへ
差別横行 市民守って ヘイト活発化受け川崎市に署名提出

社会 | 神奈川新聞 | 2021年5月14日(金) 05:00

 市民団体「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は13日、横行するヘイト活動による人権侵害から市民を守るよう求める署名を川崎市に提出した。ネット署名を合わせて1万3561筆が集まった。

 ヘイトスピーチに刑事罰を科す全国初の条例は7月で全面施行1年を迎えるが、「以前より差別が巧妙化、悪質化している。 行政と市民、議会がもう一度手をつなぐきっかけにしたい」と呼び掛けた。

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