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横浜の河川になぜ? 西日本生息の淡水魚、新たに4種確認

社会 | 神奈川新聞 | 2021年5月13日(木) 21:30

横浜市の河川調査で初めて確認されたヌマムツ(市環境科学研究所提供)

 横浜市内を流れる河川の生物調査で、本来は西日本に生息する「国内外来種」の淡水魚が相次いで確認されていることが13日までに分かった。

 新たに4種類を確認した市環境科学研究所は「増加傾向で生態系に影響を及ぼす恐れがある」として、引き続き外来種の動向を監視するとしている。

一体どこから? 影響は?

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