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新型コロナ
神奈川県の施策に「限界」 時短継続、飲食店から不満噴出

社会 | 神奈川新聞 | 2021年3月25日(木) 05:00

閑散とした繁華街=22日、横浜市

 首都圏1都3県の緊急事態宣言解除後も、1カ月近くにわたる継続が決まった営業時間短縮要請。4月以降はさらに制限が緩和されると期待していた県内の飲食店に落胆が広がった。

 2万円減額され1日4万円となった協力金では立ちゆかず、支給条件の「マスク会食」も実効性は不透明。

 「場当たり的で限界を感じる」─。県への不満が噴出している。

マスク会食「守る客、いない」

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