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3・11東日本大震災10年
支え合いの地域防災を、多様な視点で思い語る 逗子で集い

社会 | 神奈川新聞 | 2021年3月12日(金) 05:00

多様な人が災害や防災への思いを語り合ったつどい

 災害時に誰も取り残さない地域をつくるため、できることは─。東日本大震災から10年となった11日、支え合いの地域防災を考える「3・11ずし 支え合う市民防災の集い」がオンラインで開かれた。福島県南相馬市のNPOや、逗子市の障害者や家族、子育て中の母親、学生らが参加。多様な視点で災害や防災への思いを語り合い「地域でつながりを育て、みんなの命をみんなで守っていこう」と決意を新たにした。

障害者の避難どうする

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