1. ホーム
  2. ニュース
  3. 社会
  4. 緊急事態宣言解除 内閣官房参与「患者ストンと減らないと」

新型コロナ
緊急事態宣言解除 内閣官房参与「患者ストンと減らないと」

社会 | 神奈川新聞 | 2021年1月29日(金) 05:00

 内閣官房参与で川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は28日、新型コロナウイルス緊急事態宣言の2月7日解除について「フィフティーフィフティー(五分五分)」との見通しを明らかにした。宣言の効果が表れるのは早くても今週末から来週にかけてとの見方を示し、解除には「病床数が増え、患者数がストンと減ることが必要」と指摘した。市対策本部会議後、報道陣の取材に応えた。

 岡部氏は、現状について、…

この記事は有料会員限定です。

月額980円で有料記事読み放題/100円で24時間読み放題のコースも。詳しくはこちら

新型コロナに関するその他のニュース

社会に関するその他のニュース

PR
PR
PR

[[ item.field_textarea_subtitle ]][[item.title]]

アクセスランキング