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災害時にドローンで不明者捜索 海老名署が協定

社会 | 神奈川新聞 | 2020年10月21日(水) 05:00

 海老名署は20日、大規模な風水害や地震などの際に、無人機ドローンを情報収集や行方不明者の捜索に活用するため、海老名市門沢橋の送電線工事・調査会社「大東電業」と協定を結んだ。荒井政晴署長と同社の高橋弘行副社長が協定書に署名した。

 同社のドローンを活用して…

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