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新型コロナ
緊急事態宣言解除後、川崎市の児童虐待相談の通告が大幅増

社会 | 神奈川新聞 | 2020年9月24日(木) 05:00

電話(イメージ)

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言(4月7日~5月25日)の解除後、川崎市内で児童虐待の相談、通告件数が前年と比べ大幅に増加したことが、市のまとめで分かった。

 一方、解除前は前年比で減少。外出自粛により、学校や地域など「見守り機能」が低下したことが要因という。

6月に100件増

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