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立体迷路の大型遊具を寄贈・・・でも当面は使用見合わせ

話題 | 神奈川新聞 | 2020年7月18日(土) 05:00

大型木製遊具を寄贈した吉田社長(右)。髙山市長が謝意を伝えた=伊勢原市西富岡の市体育館(市提供)
大型木製遊具を寄贈した吉田社長(右)。髙山市長が謝意を伝えた=伊勢原市西富岡の市体育館(市提供)

 建物総合管理業「山王総合」(伊勢原市田中)は、子育て支援を目的に、子ども向けの室内用大型木製遊具を市に寄贈した。既に市体育館に設置されたが、市は新型コロナウイルスの影響を考慮し、当面は使用を見合わせる。

 寄贈されたのは、木製の滑り台「ウッドスライダー」と、内部が立体迷路のようになっている「ウッドクライマー」の複合遊具。高さ2・4メートル、幅3・1メートル、奥行きは1・6メートルで、幼児から使用できる。

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