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アレキサンドロスの「相模原愛」満載 市の特集冊子に行列

話題 | 神奈川新聞 | 2020年1月30日(木) 12:40

 相模原市は、ロックバンド[Alexandros](アレキサンドロス)を特集した、シティープロモーション用の無料の冊子を発行した。かつて市内の公園で曲作りをするなど、ゆかりのある人気バンドを取り上げ、25日に街頭で配布したところ、長蛇の列ができた。予想以上の反響に、市は手応えを感じている。


アレキサンドロスが表紙を飾る「相模原市シティプロモーションブック」(市提供)
アレキサンドロスが表紙を飾る「相模原市シティプロモーションブック」(市提供)

 アレキサンドロスは、2001年に結成された4人組のバンド。冊子「相模原市シティプロモーションブック」には、ボーカルとギターの川上洋平さん、ギターの白井眞輝さん、ベースの磯部寛之さんが登場している。

 川上さんと白井さんは同市出身。特集では、2人が3年間通った県立弥栄高校(同市中央区)や、メンバーで曲を作り、バンドの将来を語り合った相模大野中央公園(同市南区)などの思い出の地を3人で訪問。

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