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地域スポーツの意義語るシンポ 茅ケ崎で21日

話題 | 神奈川新聞 | 2018年2月6日(火) 10:43

奥寺康彦さん
奥寺康彦さん

 日本人初のプロサッカー選手として活躍した奥寺康彦さんが地域スポーツの意義を語るシンポジウム「スポーツが健康なまちをつくる」が21日、茅ケ崎市コミュニティホール(市役所分庁舎6階)で開かれる。

 地域を大切に思う「ローカルファースト」の価値観を広める活動をしているローカルファースト研究会(浅野真澄代表)の主催。

 横浜FCスポーツクラブ代表理事でもある奥寺さんの基調講演に続き、スポーツ施設が健康や文化の交流拠点の役割を持つことについてのパネルディスカッションを予定。サッカーJリーグの湘南ベルマーレ会長・真壁潔さん、乃羽バレエ団芸術監督・乃羽ひとみさん、元プロテニス選手の杉山愛さんの母で「パーム・インターナショナル・テニス・アカデミー」校長・杉山芙沙子さんをパネリストに迎える。

 午後6~8時。入場無料。参加希望者はウェブ、はがき、ファクスで申し込む(先着順)。詳細は研究会電話0467(57)8100=平日午前8時半~午後5時半。

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