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地元素材を授業でブランド化 三浦初声高の生徒、農産品から

話題 | 神奈川新聞 | 2021年2月21日(日) 12:30

食品製造の授業でパウンドケーキを作る生徒たち。奥が瓶詰めなどの製造室=三浦市初声町和田の県立三浦初声高校

 神奈川県立三浦初声高校和田キャンパス(三浦市)で収穫した農作物の加工品が次々と生まれている。

 食品製造を学ぶ生徒たちが、販売できない未成熟のトマトなどを有効利用してジャムやソースを製造し、販売も手掛ける。

 同校は「加工品の種類を増やし、ブランド化させたい」と意欲的だ。

横浜の百貨店でも好評

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